ダイアリー・その他の商品一覧

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アメーバマネジメントダイアリー2019(ポケットタイプ)

アメーバマネジメントダイアリー2019(ポケットタイプ)

1,550円

               

京セラ名誉会長 稲盛和夫の語録を掲載した手帳

<仕様>
■2018年12月始まり
■サイズ:165×85mm
■クリーム用紙
■ポケット付き
■表紙色:ブラック
■表紙(2隅)に金具付き
■しおり2本(ひもタイプ)付き
※ 完売致しました。

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アメーバマネジメントダイアリー2019(リフィール)

アメーバマネジメントダイアリー2019(リフィール)

1,240円

               

京セラ名誉会長 稲盛和夫の語録を掲載した手帳

<仕様>
■2018年12月始まり
■バイブルサイズ対応
■リフィールサイズ:170×95mm
■クリーム用紙
※ 完売致しました。

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2018年度情報誌「アメーバ経営」年間購読

2018年度情報誌「アメーバ経営」年間購読

3,024円

               

「情報誌アメーバ経営」は、アメーバ経営専門の経営情報誌です。 アメーバ経営コンサルティングを29年にわたって手がける京セラコミュニケーションシステム(KCCS)が編集。 豊富な事例をもとに、フィロソフィに基づくアメーバ経営実践の姿に迫ります。


※Vol.28(2018年5月号)からの4冊年間購読のご案内です。
 ( 各号発刊次第、順次発送 )
※重複購入にはお気を付け下さい。

※画像は昨年の年間購読(vol.24~27)を掲載しております。

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情報誌「アメーバ経営」2018年11月号(アメーバマネジメントレポート Vol.30)

情報誌「アメーバ経営」2018年11月号(アメーバマネジメントレポート Vol.30)

756円

               

「現場力を高める」

事業を大きく発展させていこうとすれば、社員一人ひとりの力を引き出すことが欠かせません。今号では、社員の経営目標を達成していく力の総和を「現場力」と定義し、これを高める方策を稲盛流経営から探ります。アプローチには2つの視点を用意します。1つは、社員個々人のやる気と能力を引き出すための、マネジメント層と現場社員の関係づくりです。ここでは「信頼関係」や「リーダーシップ」がキーワードとなります。

もう1点は、高まった社員一人ひとりのやる気を分散させることなく、目標達成にフォーカスさせる仕掛けについてです。ベクトルを合わせるための組織編制や目標管理に言及します。


※当号は2018年度の年間購読に含まれております。
※重複購入にはお気を付け下さい。

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情報誌「アメーバ経営」2018年8月号(アメーバマネジメントレポート Vol.29)

情報誌「アメーバ経営」2018年8月号(アメーバマネジメントレポート Vol.29)

756円

               

「経営戦略とアメーバ経営」

経営目的や経営目標を達成するための方策、道筋を示す「経営戦略」。多くの企業が戦略を立案し、その枠組みに基づいて経営を進めています。しかし、戦略とは描いたとおりには現場で遂行されないことも多いものです。その場合には経営の一貫性が損なわれ、成果に結びつかないという課題が出てきます。フィロソフィとアメーバ経営がこうした課題にどう対応できるのか、戦略構想と遂行に独自のプロセスを取り入れて成功を収めるアメーバ経営導入企業の事例から探ります。


※当号は2018年度の年間購読に含まれております。
※重複購入にはお気を付け下さい。

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情報誌「アメーバ経営」2018年5月号(アメーバマネジメントレポート Vol.28)

情報誌「アメーバ経営」2018年5月号(アメーバマネジメントレポート Vol.28)

756円

               

「アメーバ経営における営業の役割-営業主導の経営とは-」

アメーバ経営において営業と製造の関係は車の両輪のようなものだと考えます。営業は常に製造の能力を上回る注文をとって製造の能力を引き上げ、製造は常に生産能力を向上させ営業がより多くの注文を取れるように全面的に協力する、どちらかが相手より大きな輪となり、先行したほうが他方を引き上げ、それぞれの役割を果たしながら大きな輪に成長を遂げていくのです。営業力が弱ければどれだけよい技術を持っていても、それを世に知らしめていくことはできません。本特集では、アメーバ経営における「営業」の役割にフォーカスし、企業の命運を決めるのは営業だという自覚をもって取り組む、各社におけるさまざまな営業の形をご紹介します。


※当号は2018年度の年間購読に含まれております。
※重複購入にはお気を付け下さい。

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情報誌「アメーバ経営」2018年2月号(アメーバマネジメントレポート Vol.27)

情報誌「アメーバ経営」2018年2月号(アメーバマネジメントレポート Vol.27)

756円

               


「食品製造業におけるアメーバ経営の実践-アメーバ経営で実現する新たな価値の創造-」


アメーバ経営導入企業739社(2017年9月現在)において、製造業中最も多いのが「食品製造業」です。「食品製造業」には原材料や半製品・製品などの棚卸資産が生ものであるという特徴があり、原材料価格が輸入や輸送などの要因で変動しやすい側面があります。原材料価格が高騰して仕入単価が上昇するといったリスクに対応していく必要があるなど、本特集では、こうした業界の特性に対応するため、アメーバ経営をどのように活用し、マーケットプライスの変化に素早く対応して付加価値を生み出しているかを導入企業の様々な取り組みについてご紹介します。

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情報誌「アメーバ経営」2017年11月号(アメーバマネジメントレポート Vol.26)

情報誌「アメーバ経営」2017年11月号(アメーバマネジメントレポート Vol.26)

756円

               



「人を育てるアメーバ経営会議-正しい数字で経営する-」


アメーバ経営の特徴のひとつが階層ごとに開催される「会議」です。各階層の会議を通じ、トップから現場まで情報を共有し、全ての階層で利益を中心に会議が行われます。これこそが京セラが創業以来、あらゆる経営環境下でも一度も赤字になることなく発展し続けてきた原動力です。本号の特集では、数字で経営を行ううえで最も大切な要素のひとつ、「アメーバ経営会議」に着目し、各社が様々な工夫を凝らして実践されている「アメーバ経営会議」を、実例をもとにご紹介します。

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情報誌「アメーバ経営」2017年8月号(アメーバマネジメントレポート Vol.25)

情報誌「アメーバ経営」2017年8月号(アメーバマネジメントレポート Vol.25)

756円

               



「建設業界に学ぶ活用例」


日本の建設業界は人口減少による市場の縮小に加え、景気の影響を強く受ける、労働者不足、利益率が低いといった様々な課題を抱えています。本号の特集では、工期が長い、案件ごとの金額が大きい、季節変動が激しいなどの要因から、月次で安定した採算をとらえることが難しいとされる建設業界に着目し、各社が実践されている創意工夫から、アメーバ経営運営の活用例をご紹介します。

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情報誌「アメーバ経営」2017年5月号(アメーバマネジメントレポート Vol.24)

情報誌「アメーバ経営」2017年5月号(アメーバマネジメントレポート Vol.24)

756円

               



「互いを理解し信頼関係を築く

 コミュニケーション」


稲盛和夫によりJAL再生のプロセスにおいて、従来の縦割り組織を横断し、社員同士の心のつながりを強固にしたのが、「コンパ」でした。心の経営をベースにおく京セラでは、研修や行事など様々な機会を利用してフィロソフィ教育を行ってきましたが、コンパもその一つです。本号の特集では、本音をぶつけ合うコミュニケーションの機会としての「コンパ」にフォーカスし、各社の事例を通じてその有効な活用術をご紹介します。

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情報誌「アメーバ経営」2017年2月号(アメーバマネジメントレポート Vol.23)

情報誌「アメーバ経営」2017年2月号(アメーバマネジメントレポート Vol.23)

756円

               

[特集]
平凡な仕事を光らせる-飲食業界に学ぶアメーバ経営徹底活用術-

「飲食業の7割は赤字という厳しい現実」
飲食業界の市場規模は、全体的に縮小傾向にあります。国内の消費低迷など厳しい経営環境が続く中、各社は生き残りをかけてさまざまな取り組みを進めています。京セラ名誉会長 稲盛和夫は、飲食業には経営に必要とされる全ての要素が含まれていると述べます。本特集では、飲食業界における業界転換などの施策とともに、フィロソフィとアメーバ経営の実践によって、地道な仕事を光らせている、各社の取り組みについてご紹介します。

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情報誌「アメーバ経営」2016年11月号(アメーバマネジメントレポート Vol.22)

情報誌「アメーバ経営」2016年11月号(アメーバマネジメントレポート Vol.22)

756円

               

[特集]
心と経営-フィロソフィ教育で、なぜ業績が伸びるのか?-

「フィロソフィが希薄化した時、京セラの命運は尽きる」
「企業の奥底を脈々と流れる“見えない”企業哲学こそが、従業員の日々の行動を導き、“見える”業績となって結実する」これは元・京セラ相談役 伊藤謙介氏の言葉です。氏が京セラ社長時代に「京セラフィロソフィ手帳」を編纂したのは1994年。20余年を経て、企業哲学という言葉は広く認識されるようになりました。
目を転じて経営学の世界。神戸大学名誉教授 加護野 忠男氏いわく「1980年代、企業哲学を掲げ、実践している企業は、ほどんどなかった。しかし、稲盛氏は当時からそれを説き、京セラを成長発展に導いてきたことは驚きであった」
本特集では、フィロソフィ教育とその実践によって成長発展する企業にスポットを当て、フィロソフィ教育でなぜ業績が伸びるのかを探ります。

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情報誌「アメーバ経営」2016年8月号(アメーバマネジメントレポート Vol.21)

情報誌「アメーバ経営」2016年8月号(アメーバマネジメントレポート Vol.21)

756円

               


リニューアル創刊!

アメーバ経営倶楽部機関誌「アメーバマネジメントレポート」が全員参加経営の指南書 情報誌「アメーバ経営」として、全面リニューアルされました。経営幹部のみならず、これからアメーバ経営を学ぶ方々向けのコーナーを大幅に充実、より見やすく分かりやすい誌面になりました。

全員参加経営の指南書 情報誌「アメーバ経営」 リニューアル内容
・全ページカラー化
・データや図表でアメーバ経営を解説
・経営者から新入社員まで学んでいただける多彩なコンテンツの充実


[特集]
アメーバ経営が医療を救う

日本の医療機関の約7割が赤字という中、アメーバ経営を導入した9割の医療・介護法人が2年以内に業績を改善しています。本特集では、多くの経営改善の成果を上げている医療・介護業界におけるアメーバ経営の実践に迫ります。
京セラ名誉会長 稲盛?和夫の講演録「なぜ医療に哲学が必要か」掲載。

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