2018年度情報誌「アメーバ経営」年間購読

3,024円(税込) (本体価格:2,800円, 消費税:224円)

商品説明

「情報誌アメーバ経営」は、アメーバ経営専門の経営情報誌です。 アメーバ経営コンサルティングを29年にわたって手がける京セラコミュニケーションシステム(KCCS)が編集。 豊富な事例をもとに、フィロソフィに基づくアメーバ経営実践の姿に迫ります。


※Vol.28(2018年5月号)からの4冊年間購読のご案内です。
 ( 各号発刊次第、順次発送 )
※重複購入にはお気を付け下さい。

※画像は昨年の年間購読(vol.24~27)を掲載しております。

この商品を買った人は、こんな商品も買っています

情報誌「アメーバ経営」2017年8月号(アメーバマネジメントレポート Vol.25)

情報誌「アメーバ経営」2017年8月号(アメーバマネジメントレポート Vol.25)

756円



「建設業界に学ぶ活用例」


日本の建設業界は人口減少による市場の縮小に加え、景気の影響を強く受ける、労働者不足、利益率が低いといった様々な課題を抱えています。本号の特集では、工期が長い、案件ごとの金額が大きい、季節変動が激しいなどの要因から、月次で安定した採算をとらえることが難しいとされる建設業界に着目し、各社が実践されている創意工夫から、アメーバ経営運営の活用例をご紹介します。

商品詳細へ
情報誌「アメーバ経営」2017年11月号(アメーバマネジメントレポート Vol.26)

情報誌「アメーバ経営」2017年11月号(アメーバマネジメントレポート Vol.26)

756円



「人を育てるアメーバ経営会議-正しい数字で経営する-」


アメーバ経営の特徴のひとつが階層ごとに開催される「会議」です。各階層の会議を通じ、トップから現場まで情報を共有し、全ての階層で利益を中心に会議が行われます。これこそが京セラが創業以来、あらゆる経営環境下でも一度も赤字になることなく発展し続けてきた原動力です。本号の特集では、数字で経営を行ううえで最も大切な要素のひとつ、「アメーバ経営会議」に着目し、各社が様々な工夫を凝らして実践されている「アメーバ経営会議」を、実例をもとにご紹介します。

商品詳細へ
情報誌「アメーバ経営」2018年2月号(アメーバマネジメントレポート Vol.27)

情報誌「アメーバ経営」2018年2月号(アメーバマネジメントレポート Vol.27)

756円


「食品製造業におけるアメーバ経営の実践-アメーバ経営で実現する新たな価値の創造-」


アメーバ経営導入企業739社(2017年9月現在)において、製造業中最も多いのが「食品製造業」です。「食品製造業」には原材料や半製品・製品などの棚卸資産が生ものであるという特徴があり、原材料価格が輸入や輸送などの要因で変動しやすい側面があります。原材料価格が高騰して仕入単価が上昇するといったリスクに対応していく必要があるなど、本特集では、こうした業界の特性に対応するため、アメーバ経営をどのように活用し、マーケットプライスの変化に素早く対応して付加価値を生み出しているかを導入企業の様々な取り組みについてご紹介します。

商品詳細へ